知的財産

創る人の権利を、攻めて守る。
著作権・商標の実務に強い弁護士

無断転載・ロゴの模倣・写真や音源の流用――クリエイティブとブランドは、日々リスクに晒されています。
当事務所は、制作・配信・販売の現場感覚に基づき、権利の「確保(出願・契約)」から「防衛(警告・差止・損害賠償)」まで一気通貫でサポート。
Web制作、EC、メディア運営などデジタル領域に特化し、実装できる条項と現実的な解決策に落とし込みます。

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月~金/10時~18時(土日祝・慰霊の日を除く)

こんなお悩みありませんか?

他社にデザインや文章を無断転載された

写真・イラスト・動画・音源の二次利用条件が曖昧で心配

ECサイトの「特定商取引法」「プライバシーポリシー」が不安

制作会社に依頼する際の契約書にリスクがないか確認したい

自社のロゴや商品名を商標登録すべきか迷っている

当事務所の知的財産サポート

サポート内容

概要

著作権・商標権の侵害対応

無断使用への警告文送付・損害賠償請求・削除要請など

権利帰属・ライセンス設計

クリエイティブの帰属・利用範囲・二次利用・クレジット表記・ロイヤリティ設計

制作・開発契約書の作成・修正

著作権の帰属/納品・検収/瑕疵担保・再実装/秘密保持/再委託・下請法対応

SNS・メディア運用に関するリスク管理

名誉毀損・肖像権・パブリシティ/引用・転載ルール/炎上時の初動支援

ブランド保護(商標)

事前調査(類否・指定商品役務)/出願方針/権利化後の運用・ウォッチ

よくあるご質問

Q. フリー素材でも著作権侵害になりますか?

A. 利用条件を満たさなければ、侵害と判断されるケースもあります。使用前のチェックが非常に重要です。

Q. 他社の利用規約を真似しても大丈夫?

A. 他社サービスとは構造・リスクが異なるため、自社に合った規約設計が不可欠です。

Q. 生成AIで作った画像・文章の権利は誰のもの?

A. 生成物の著作権性や学習データの権利関係など未確定要素があるため、利用条件・表示・社内ルールを整備した上で運用するのが安全です。個別事情を踏まえ助言します。

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